535X

535X

535シリーズの最終モデル。

535Eから更に以下の点が進化した。

535Xの後継は、Claviusと称された進化したChandra、235である。

235以降、B5モバイルノートは再び200番台を名乗ることになった。

システムボードと下部筐体以外は部品の流用が可能です。

一時期、秋葉原で開発用に使われていたと思われる無刻印キーボードが横流しされていました。